窓の社はいろいろとアレだね。言葉が抽象的すぎ。

http://www.forest.impress.co.jp/docs/serial/moritalk/20120515_532730.html
>「OpenOffice.org」の独立性とオープン性、そしてコミュニティ活動を重要視したプロジェクトメンバーの一部

>このときのバージョン番号は「LibreOffice」「OpenOffice.org」ともに同じだが、「LibreOffice」はSVG画像への対応、「OpenOffice.org」はグラフ機能の強化といったように、更新内容は異なっている。

>このように企業買収の影響を受けて消滅することになった「OpenOffice.org」の正式な後継ソフトは「Apache OpenOffice」であり、Apacheのブランド力と技術力も獲得した。

> 「OpenOffice.org」がコミュニティの活動とともに成長してきたソフトであったこと

> 今回の分裂をきっかけに、コミュニティの絆がより深まったかもしれない。

>「OpenOffice.org」がユーザー主義であったことを考えると、どちらが“本家”なのかという問いは、ユーザーの手に委ねられているはずだ。