256倍使う本は結構よかったな
あとメジャーになる前のLINUX JAPANのコラムもよく読んだ

あの頃のLinux本て、どっかの大学の先生が書いたりしてたりで
読み物としてはいまいちなものが多かったような気がする
そんな中では異色の存在だった
意外に醒めてる目線もよかったね