俺も残るMo7をMo8にアップグレードしているw
以下 Mo6.1→Mo7 文書との相異点を。

(1) db4 の更新のあと、glibcを入れようとすると失敗したw
db4 が既に新しいglibcを要求するためで、rpmが動かなくなる。
そこで glibc-2.15-4m.mo8.i686.rpm を rpm2tar で tar ball にしてから
tar xf で上書き。無理矢理 glibc を上げてから、改めて glibc を
アップグレードする羽目にw

(2) 「rpm-python-4.8.1-12m.mo8.i686.rpm をアトマワシにした方が良いかも」
の予想はハズレだった。結局 rpm -Uvh --nodeps で次のを入れた。

rpm-python-4.8.1-12m.mo8.i686.rpm
python-2.7.2-7m.mo8.i686.rpm
python-libs-2.7.2-7m.mo8.i686.rpm
yum-3.4.3-12m.mo8.noarch.rpm
python-urlgrabber-3.9.1-8m.mo8.noarch.rpm
python-pycurl-7.19.0-7m.mo8.i686.rpm
libcurl-7.24.0-1m.mo8.i686.rpm
yum-metadata-parser-1.1.4-5m.mo8.i686.rpm

他にも勘違いで入れてみたのがあるが、もしかしたらそれは実は
必要なのかも知れない。

(3) openoffice と bind, unbound, unbound-libs を抜いておいた。

これで無事 yum upgrade がスタートした。現在アップグレード中