質問させていただきます。
CentOSでRAID5を組んでいるのですが、共有ディレクトリにアクセスしようとすると、異様に時間がかかり、
Linuxマシン側に糞長いエラーログが出ます。
ata6.00: status: { DRDY }
とか出ているので、構成アレイの最後の一本にアクセスしようとして失敗しているっぽいです。
ただ、cat /proc/mdstatしても[5/5] [UUUUU]ですし、mdadm -D /dev/md0しても active syncです。
しかし、怪しい構成アレイはsmartctlもできなくなっていますし、RAIDから切り離すとアクセスが安定します。
これはHDD自体が死んでいるのでしょうか?