CentOS5.4でのソフトウェアRAID5を勉強中ですが、ディスクの交換のところでうまくいきません。
下記手順で進めていきましたが、ディスク交換→mdの再構築まではうまくいくのですが、
再起動をかけるとRAID5の構成デバイスがまた元に戻ってしまいます。
再起動後でもhdd7がRAID5のアクティブデバイスであるためには何か必要なのでしょうか?
いろいろ調べてみたのですが、どのサイトにもそのようなことが書かれておらず困っています。


RAIDデイバス作成
# mdadm -C -a yes -l raid5 -n3 -x1 /dev/md0 /dev/hda2 /dev/hdd1 /dev/hdd5 /dev/hdd6

確認
# cat /proc/mdstat
Personalities : [raid6] [raid5] [raid4]
md0 : active raid5 hdd5[2] hdd6[3](S) hdd1[1] hda2[0]
1975680 blocks level 5, 64k chunk, algorithm 2 [3/3] [UUU]

フォーマットとマウントして、利用できることを確認
# mkfs -t ext3 /dev/md0
# mount /dev/md0 /test1

fstabに登録
# vi /etc/fstab
/dev/md0 /test1 ext3 defaults 1 2

再起動しても利用できることを確認
# shutdown -r now

(本文が長いとでるのでこの後続きます)