ぶっちゃけ、linuxでtrimが必要な状況というのが考えにくかったりする。
プチフリとかOSの特性上windowsで発生しやすい。

もちろん、過度な負荷のかかるSQL関係とかは、有効だろうけど。
そもそも、MLCでそんな付加かけたら、マジで寿命がヤバい。

デスクトップ用途なら、別に気にしなくてもいいともいえる。
寿命はあくまで書き換え回数だし、GC効率がいいに越したことはないけど、
ものすごい差になるほどの過度な使い方そのものをしないしなあ。
そもそも、GCにしてもtrimコマンドを受け付けた後の動作にしても、
コントローラーメーカーや、味付けするメーカーによって全然違うし・・・。

プレクスターなら、GCの頻度が、アイドル40分程度で開始されるから、
trim効かないかもしれない環境なら、結構有効だろうね。