「これと付き合って慣れたら大抵のLinuxの構造が分かる」というイメージ
は現在となっては、違うというか変わってしまったと思いますよ。
Slackwareが変わって、ダメになったと言うつもりはないのですけどね。

授業でSlackwareを使って「学習」か…。
私は好きにはなれません。

「娯楽的なもの以上なLinux雑誌があってもいいんじゃないか」は同意します。
といっても、娯楽的なものが僅かに残ってるというか何と言うか…。

>電気がなければ、ネットがなければ、日本人の指導者がいなければLinuxはどうにもなら>ないのは去年さんざん思い知ったはずなのに
「指導者」…。
うーん…。