雑誌で「UbuntuMagazine」が刊行されているのは画期的だと思う
大手のディストリは自分らのディストリを付録にして専用雑誌を刊行してみると面白いと思う(季刊でいいから)
「fedoraMagazine」とか「CentOSMagazine」とか「DebianMagazine」とか「openSUSEMagazine」など
(ここら辺がメジャーだからこのくらいにしておこう)
そしたら、Linuxの普及が楽に広まるのでは?
もっとも記事が問題だが…

あと、ディストリの付録のDVDはLiveCDは避けて置いた方が良い(時期によってはありだが)
一発屋と思われかねない
「CDだけでしか動かせないんですか?」
とか
「ハードウェア設定できないんですか?」
とか思われたら損だぞ