>GPLを蔑ろにするのはGPLに対する差別だ!とがなりたてるのですね!

「信条的に、あるいはPGとして将来の生活に不安があるのでGPLは受け容れがたい」
って主張なら理解出来るんだが↑のとか53とか究極的には一体どうしたいのだろう?
使いたくなければ自分で1から書くなり、BSDライセンスの物、有料で使用できる物を
使えば良いと思うのだが、なぜこういう発言となって出てくるのだろう?

「著作権法の違いから国内ではコピーレフトは無効。 GPLのコードを利用しても
公開の義務は無いし、原作者が使用を拒否することも出来ない」 見たいなのが理想
なのかな?

53が自分で言っているように大半がPG何だろうけど、(MS以外の)大手ソフトメーカーや
組み込み系は今やLINUXを積極的に取り入れていくのがトレンドでしょ? Slerや下請け
の連中はそもそも公開を前提としていないからここまで敵対的になる理由も無いし。
こうまで噛み付いて廻る人の人物像が見えてこないんだよね、、、

たとえばGPL由来の品質の高いソフトとの競争に晒されて苦しそうなのって想像すると
それで食べてる本職のシェアウェア作家さんとかかな? 日本にそれほどの数が居るとは
思えないんだけれど。