>>196
安直でいいのならパネルからでも。

「マウント位置」にはスワップファイルを置くHDD等の名前(/mnt/hda1等)を入力する。
下の項目はキロバイト単位でスワップファイルに使うサイズを入力する。
入力したら「適用」でその時点からOKになるはず。

真面目にやりたかったらswap専用のパーティションを別に作ってやる方が良いかも。

>>200
HDDにと言っても色々なレベルがありますが…
システム全部入れるとなるとかなり難しくなります。(もともとLiveCD用に作られてますし)

起動用のシステム、ホームディレクトリや拡張機能等を入れるだけならそこそこで出来ると思います。
(起動用のシステム入れるのであればgrubとかの知識がまた必要にはなりますが…)
この場合は、記述が一部古いですが下記のサイトとかが参考になると思います。
ttp://www.asu.ac.jp/hachi/v2/tinycoreInstall.html

1.ダウンロードしたファイルを使ってCDやUSBメモリを作成する
2.1で作成したCD等で起動する
3.appbrowserでHDDに入れる為のソフト(cfdisk、grub等)をダウンロードする
4.HDDへのパーティション作成・フォーマットする
5.CD等からファイルをHDDにコピーする
6.grubをHDDにインストール・設定する
7.CD等を抜いてから再起動

こんな感じです。