システムの復旧等、非常時にも使えるようなものは/lib,/lib64
パッケージものは/usr/lib{,64}
自前で ./configure && make install する時は/usr/local/lib{,64}
サードパーティ物(google-chrome,libreoffice,adobe reader等)は/optへ
ぐらいの感じで運用してる
rpmを移植する時によくあったのが
依存ライブラリが足りない、pkgconfigの整合性が取れていない、etc以下の構成が違う等で面倒だったので
http://slackbuilds.org/templates/を利用して*.SlackBuildを作って
自前でパッケージを作った方が楽だったと個人的には思う
Slackware 5.0
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2014/03/09(日) 14:29:09.47ID:a8Qt5N+/
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