>>836
誤解させてしまうような説明で申し訳ない
ホスト(PROXOMOX)で仮想ディスクを管理する方法が{ LVM , LVM-Thin , ZFS-Mirror , ZFS-RAIDZ ) }辺りが無難
SSDはHDDに比べて故障の可能性は減ったけど、突然死ぬリスクはあるのでZFS-MirrorやZFS-RAIDZで冗長化したほうが無難
冗長化しないで故障時にバックアップから復旧で問題無ければLVMやLVM-Thinで運用で問題ないはず

ゲスト(PROXOMOXなかで動かす仮想環境)がLinux系のOSならxfsやzfsの方が信頼性が高い
zfsはメモリ食うのでxfs辺りが適当かな?って思ってる
https://i.imgur.com/9AcNnVq.png (ゲストのubuntuをxfsに変更)

ホスト、ゲスト共に
ext4は予期せぬシャットダウンや切断でファイルが破損するリスクがあるので極力利用を避けたい
テスト等で変更するほどでもない場合のみext4使ってる

>>これ見ながらやった感じでext4、xfs、zfsの選択を問われた記憶がなくext4選んだ記憶もないので何が起きたのかまだ理解しきれてない自分がいます。
事実として[ nvme1n1p1 ]はext4で初期化されてたので、新規ディスク追加時にWebコンソールのDirectoryからCreate:Directoryを押して作ったはず
PROXOMOX不具合でディスクの管理方法が変わるとは思えない(もし不具合なら超超超大事だよ!)
事実はかわらないので、後は事実を受け入れるしかない(その当時、状況の確認不足のまま進めたのだろう・・・)