本当にさよならOpenSSL。
君のクソなコードは永遠にクソでしたでってことで
幕を閉じるよ。

Heardbleed禍のOpenSSLは「もはや修復不能」。OpenBSDがフォーク版開発へ
http://www.gizmodo.jp/2014/04/heardbleedopensslopenbsd.html

VMSサポートの数千行。太古のWIN32サポートの数千行。今やWindowsもPOSIXっぽいAPIあるんだし、
ソケット用に特別に何か用意する必要ない。FIPSサポートの数千行…これがあるとほぼ自動的に
暗号化がダウングレードされちゃうからね。[...] あとはOpenSSL開発グループが12年ぐらい
前に廃止するつもりで書いたAPIの数千行、これもまだ残ってた。
あと「Cコードも9万行削除した」と、ZDNetには語ってます。それでも機能には全く影響なくて、
ちゃんと正常に動いてるそうですから、それだけOpenSSLはひどかったということに…。