>>366
まずリスクを考えてみました。
・紛失盗難などのリスク
・低い耐久性からくる摩耗による物理的な破損のリスク
・新旧デバイス間で読み取れないなどの互換性のリスク
・マルウェアやウイルスなどの感染リスク

次にUSBの設計目的
→ハードやソフトウェア構築の簡素化、合理化に始まり、使いやすさと標準化に重点がおかれ、セキュリティには重点がおかれていなかった。

そして規格がどう制定されていったか
→データ転送からはじまりその速度向上、電力供給など進歩していき今に至る、と。

ざっくりとこのようにまとまりました。
つまり従来の設計目的に沿っていない、ということですかね?

USB自体の暗号化の技術が組み込まれる事はあるが、その他の多大なリスクに晒される、と。
こんな感じでしょうか…?

「大切なDataとかをUSBとか狂ってる」正直これは私もほぼほぼ同意です。リスクでかいですよね。
ただ私は「大切なDataとかをUSBに保存は絶対にしない」「あくまでUSBは環境構築のためのツール」と考えています。