“超精巧な”攻撃を仕掛けるサイバースパイ集団の存在、セキュリティ企業が指摘
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/1502/17/news084.html

> Kasperskyの研究者は同集団の現状について、「最も恐ろしいのは、
2014年以来、サンプルが見つからなくなったことだ。同集団は2013年ごろ、
レーダーから姿を消した。2014年に同集団が何をやったかは分からない。
これはものすごく恐ろしい」と警告している。

 この発表に関連してReutersは、米国家安全保障局(NSA)が
東芝やSeagateなどの製造したHDDにスパイ用のソフトウェアを潜伏させ、
世界のコンピュータを監視する方法を開発していたと伝えた。