>>777
> それはWindows的な発想だなぁ。
仮にそうだとしたらWindowsではリレーショナルデータベース作れない(トランザクションログ
を実装できない)んですがね。 単なるレッテル貼りはやめましょう。

> で、Linuxの場合新規書き込みであっても基本的にキャッシュする。
後の読み込み向けであって書き込みはデバイス待ちのバッファ程度でしょ。

> というか、書き込み時にバッファリングしないならなんのためのsyncだ。
syncはOSのキャッシュに対して行っているのではなくHDDのキャッシュに対してでしょ。
HDDのキャッシュからディスクに書き込みが終わってない状態で電源が切れたら
ファイルシステムやデータベースで一貫性が破たんするわけで。

> それは経路が問題なんじゃないかな。
いや、約100MB/s(800MB/s)っていってるんだから制御系信号含めて帯域目いっぱい使ってるでしょ。
企業向けのディスクが精々10本程度しか入っていないエントリモデルのサーバでも
再現できるクラスです。