探検


テスト [無断転載禁止]©2ch.net

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
1login:Penguin
垢版 |
2016/01/01(金) 05:48:43.42ID:TKKNngkj
テスト
2021/10/14(木) 08:59:57.89ID:rL3WFucw
😸
605login:Penguin
垢版 |
2021/10/14(木) 09:13:20.96ID:rL3WFucw
テスト
2021/10/14(木) 09:14:12.16ID:rL3WFucw
😄
2021/10/16(土) 10:05:02.93ID:VOVcjac6
てすと%00
2021/10/16(土) 10:05:35.41ID:VOVcjac6
http://てすと%00
2021/10/16(土) 13:23:34.93ID:aCnkaurF
test
2021/10/18(月) 08:52:43.87ID:44NnmhZQ
晴れや
2021/10/22(金) 09:44:38.81ID:lwXixME6
test
2021/10/22(金) 23:22:16.46ID:F/hvBAhQ
TEST
613 【凶】
垢版 |
2021/10/23(土) 00:53:25.27ID:9kwaheLG
(・Д・)オミクジ
2021/10/24(日) 22:28:19.92ID:hKDUCVuv
やり方もう覚えてないわ
2021/10/25(月) 20:04:08.31ID:dcxkbRqR
Test
2021/10/30(土) 16:20:58.63ID:veuhsIRu
Test
2021/11/01(月) 19:50:55.50ID:jZ2aGrWy
test
2021/11/03(水) 08:18:04.59ID:IE6t/2Y6
test
2021/11/03(水) 17:20:23.30ID:IE6t/2Y6
test
2021/11/06(土) 13:26:00.27ID:BTh1MPFQ
でずど
2021/11/06(土) 13:39:06.92ID:tf4TQxqQ
Test
2021/11/06(土) 20:22:51.52ID:f3YeImjr
てすとtest
2021/11/07(日) 00:11:16.81ID:VmfU4iZb
TEST
2021/11/07(日) 16:49:58.15ID:ID8rWwqQ
て
2021/11/09(火) 14:33:30.43ID:jI55gdgQ
test
2021/11/10(水) 21:53:05.74ID:TGLIYUoK
test
2021/11/11(木) 01:27:26.81ID:q39INheP
て すと
2021/11/13(土) 14:04:14.26ID:RabbNh2a
test  
2021/11/14(日) 15:22:10.44ID:8Ux/ZJNx
Test
2021/11/15(月) 09:04:58.43ID:YD+OW99N
Test
2021/11/15(月) 15:45:49.70ID:YD+OW99N
Test2
2021/11/16(火) 20:35:22.65ID:bftdGmOT
テス     ト
2021/11/16(火) 20:37:03.75ID:bftdGmOT
テステス 
2021/11/17(水) 14:49:28.44ID:ea0EK7Q0
て 天気が
す すごい
と 突風
2021/11/17(水) 23:24:09.93ID:vx1L7rT0
てすと
2021/11/18(木) 11:13:53.66ID:9fSqB/69
Test
2021/11/19(金) 13:47:50.06ID:WjqFYFMn
てすとだどぉ
2021/11/21(日) 19:13:18.83ID:4bweCs+T
Test
2021/11/21(日) 23:36:57.86ID:fUFJpVyq
1、
げんざい、sdaで起動中。sdb2 debian 147G btrfs をマウントするとは、どうやるのか?
マウントのしかたがわかりません。

回答をお待ちします
640245
垢版 |
2021/11/22(月) 00:14:38.51ID:tMXPzEWO
質問者さんが戻ってきたみたいなんで
Btrfsについて一夜漬け検索してました
btrfs send | receive のコマンド使ったらややこしくなさそう

とりあえず
$ sudo mkdir /mnt/sdd2 && sudo mount /dev/sdb2 /mnt/sdd2
で受け側ファイルシステムをマウントして
$ sudo btrfs subvolume create /mnt/sdb2/@
$ sudo btrfs subvolume create /mnt/sdb2/@home

ここまででターゲットに@と @homeのSVが問題なくできると思う
timeshiftについては調べてないから、とりあえずは
飛ばしてもいいのだろうか…?
2021/11/22(月) 00:21:05.34ID:tMXPzEWO
間違い、sddになってるのはsdbに読み替えてください
2021/11/22(月) 00:39:48.39ID:E61Ha8wj
>>640
$ lsblk -o name,label,size,fstype,model
NAME LABEL SIZE FSTYPE MODEL
sda 298.1G HGST_HTS545032A7E680
├─sda1 EFI 190M vfat
├─sda2 debian 295.9G btrfs
└─sda3 2G swap
sdb 149.1G ST3160815AS
├─sdb1 EFI 512M vfat
├─sdb2 debian 147G btrfs
└─sdb3 1.6G swap

$
おかえりなさい、調べていただいて恐縮です。

> $ sudo mkdir /mnt/sdb2 && sudo mount /dev/sdb2 /mnt/sdb2
で受け側ファイルシステムをマウントして

修正しました

$ sudo mkdir /mnt/sdb2 && sudo mount /dev/sdb2 /mnt/sdb2

$
通ったみたいです。caja から見てできてます
2021/11/22(月) 00:45:28.92ID:E61Ha8wj
$ sudo btrfs subvolume create /mnt/sdb2/@

おおっ!ウインドウズからリナックスへ来て何年もたつのに、マウントということが直感的に...
すんなりと理解できないというか

$ sudo btrfs subvolume create /mnt/sdb2/@
Create subvolume '/mnt/sdb2/@'

$
これも通りました
2021/11/22(月) 00:47:18.54ID:E61Ha8wj
$ sudo btrfs subvolume create /mnt/sdb2/@home
Create subvolume '/mnt/sdb2/@home'

ありがとうございました! 壁を突破ですwww
2021/11/22(月) 00:52:22.28ID:tMXPzEWO
次に送り側@と@homeのスナップショットを撮る(作成する)みたい
名前は snap-@ と snap-@home とすると
$ sudo mkdir /mnt/sda2 && sudo mount /dev/sda2 /mnt/sda2
$ sudo btrfs subvolume snap -r /mnt/sda2/@ /mnt/sda2/snap-@
$ sudo btrfs subvolume snap -r /mnt/sda2/@home /mnt/sda2/snap-@home
sda2/に snap-@ と snap-@home の見た目ディレクトリができた
2021/11/22(月) 01:01:46.17ID:E61Ha8wj
$ sudo mkdir /mnt/sda2 && sudo mount /dev/sda2 /mnt/sda2

$ sudo btrfs subvolume snap -r /mnt/sda2/@ /mnt/sda2/snap-@
Create a readonly snapshot of '/mnt/sda2/@' in '/mnt/sda2/snap-@'

$ sudo btrfs subvolume snap -r /mnt/sda2/@home /mnt/sda2/snap-@home
Create a readonly snapshot of '/mnt/sda2/@home' in '/mnt/sda2/snap-@home'

$
cajaから見て、たしかにたくさん できてます。>見た目ディレクトリ とはなんでしょうか?
2021/11/22(月) 01:03:59.12ID:tMXPzEWO
マウントは、物理的なHDDとかSSDとかフラッシュメモリの
ディスクを、LinuxとかUNIX系OSの用意する仮想的な
「/ (ルートディレクトリ)」の下のディレクトリに
紐付けする感じ…?

Windowsだとドライブがそのまま C:ドライブとか D:ドライブとか
何もしないとそのままの構造で見えるけど
UNIX系OSでは必ず決められたディレクトリに紐付けして
初めてドライブの中身にアクセスできるように見えるかも

Windowsでも「PC」とか「マイコンピュータ」とかの
仮想的なフォルダ以下に配置されるので同じかも… 脱線
2021/11/22(月) 01:10:05.90ID:E61Ha8wj
どこの参考ページを見てらっしゃるのですか?

ご自身はbtrfs を使っていないとのこと。使ってないのに理解できるのはすごいですね。

ぼくはここを見てるが、理解できない。
https://wiki.archlinux.jp/index.php/Btrfs#.E3.82.B5.E3.83.96.E3.83.9C.E3.83.AA.E3.83.A5.E3.83.BC.E3.83.A0.E3.82.92.E4.B8.80.E8.A6.A7.E3.81.99.E3.82.8B

また、お時間はだいじょうぶですか?寝る時刻ではないですか?自分としては「壁を越えられたから

もう勝利した気分ですww
2021/11/22(月) 01:29:00.22ID:E61Ha8wj
ID:tMXPzEWO さんID:SVViBwp7さん。ありがとうございました。

深夜のため、ここまでで失礼します。
2021/11/22(月) 10:37:17.31ID:SP6Ccj4w
>>640
send | receive でいくなら事前にターゲットドライブへ @と@home 作っちまうとワケわかんなくなるよ
2021/11/22(月) 12:25:56.07ID:tMXPzEWO
本文が長すぎるからエラーになってる??

>>650
おっしゃる通りでさっき試したら
/sdb2/@/@ , /sdb2/@/@home みたいになってしまった
2021/11/22(月) 12:52:26.19ID:SP6Ccj4w
今回のケースでの btrfs send サブボリューム | btrfs receive ターゲットパーティション のヒント
※ライブ環境ではなく通常環境での作業を想定

・timeshift Btrfsモード環境では @ を / として、@home を /home としてマウントしている
 実は @ をマウントしていてもその上のパーティションルートをマウント可能
 よって $ sudo mount ソースパーティション 任意のディレクトリ と実施可
・btrfs send に使用するサブボリュームは読み込み専用でなくてはならない
 よって @ と @home の「読み込み専用スナップショット」を
 $ sudo btrfs subvolume snapshot -r サブボリューム 任意名 で事前準備する必要がある
・send | receive で転送したスナップショットはそのままではシステム稼働に使えないので
 btrfs subvolume snapshot (-rオプション無し) 転送先スナップショット @(および@home) の実施が必要
・上記を実施後は容量圧迫を防ぐためソース&ターゲットパーティションの読み込み専用スナップショットは
 $ sudo btrfs subvolume delete 読み込み専用スナップショット(複数指定可) の実施を推奨
2021/11/22(月) 13:02:02.30ID:SP6Ccj4w
>>652
これらの情報をもとに実際にはくだ質245さんが教えてあげて下さい
私が直接教えると自演を疑われるので
2021/11/22(月) 13:06:23.46ID:SP6Ccj4w
>>652
なお何故ここまでスラスラ書けるかと言うと、つい最近まで私も同様の環境を使用し
send | receive をたまにバックアップ目的でやっていたからです
最近出来心でシステムパテをZFSにしてしまいましたが
2021/11/22(月) 21:50:31.12ID:E61Ha8wj
こんばんは。遅くなりました。

>>652
の書き込みを拝読したが、頭がこんがらがる、こんがらがる。

まず何をしたらいいのか? 手取り足取りおねがいします!
2021/11/22(月) 22:00:23.80ID:SP6Ccj4w
>>655
652はくだ質245さん用
この程度は把握しておかないと教えるのは不可能なので参考にしてもらう為に書いたもの
2021/11/22(月) 22:36:35.13ID:tMXPzEWO
書けるかな
受け側の @,@home は前もって作成する必要は
なかったようなので、ごめんだけど質問者さんは
# sudo btrfs subvolume delete /mnt/sdb2/@
# sudo btrfs subvolume delete /mnt/sdb2/@home
みたいにして受け側のサブボリュームを一旦削除してもらえます…?
2021/11/22(月) 22:57:39.63ID:SP6Ccj4w
>>652
【おまけ】
btrfsコマンド、補助コマンドは以下の様に短縮可能

subvolume -> sub
create -> cre
delete -> del
snapshot -> snap
send -> se
receive -> rec

入力がダルかったりやり取りの可読性を高めたい時に使って下さい
2021/11/22(月) 23:17:41.82ID:E61Ha8wj
>>657
$ sudo btrfs subvolume delete /mnt/sdb2/@
Delete subvolume (no-commit): '/mnt/sdb2/@'

$ sudo btrfs subvolume delete /mnt/sdb2/@home
Delete subvolume (no-commit): '/mnt/sdb2/@home'

$
2021/11/22(月) 23:20:10.57ID:E61Ha8wj
$ sudo btrfs sub del /mnt/sdb2/@home

練習した。どんな場合も短縮形を好む。すいません、他のようやっていて反応が遅く。
2021/11/22(月) 23:22:09.08ID:tMXPzEWO
書けたり書けなかったり
さすがにテスト用ドライブでbtrfsを作成しながら書いてます
そして652さんの情報でいけました。短縮もできるんですね
ファイルシステムの移行はあとはざっとこんな感じでできると思う
(sendとreceive)
$ sudo btrfs se /mnt/sda2/snap-@ | sudo btrfs rec /mnt/sdb2
$ sudo btrfs se /mnt/sda2/snap-@home | sudo btrfs rec /mnt/sdb2
(スナップショットをサブボリュームとして復元)
$ cd /mnt/sda2/ && sudo btrfs sub snap snap-@ @
2021/11/22(月) 23:23:01.55ID:E61Ha8wj
sudo mount /dev/sda2 /mnt/sda2

マウントしてないので、これをしとく?
2021/11/22(月) 23:26:33.02ID:tMXPzEWO
ごめんなさい、また間違いました、
最後の行の cd /mnt/sda2/ は cd /mnt/sdb2/ ですので
そのまま実行しないように!
2021/11/22(月) 23:28:44.03ID:E61Ha8wj
>>663
ありがとうございます

(sendとreceive)
$ sudo btrfs se /mnt/sda2/snap-@ | sudo btrfs rec /mnt/sdb2
$ sudo btrfs se /mnt/sda2/snap-@home | sudo btrfs rec /mnt/sdb2

これらコマンドの情報の参考源のページを示して下さい
2021/11/22(月) 23:29:37.97ID:tMXPzEWO
>>662
そう、受け側のsdb2もマウントしてください
$ sudo mount /dev/sdb2 /mnt/sdb2
2021/11/22(月) 23:29:56.90ID:E61Ha8wj
ああ、わかりました。未見のコマンドだったので疑いました。
2021/11/22(月) 23:32:28.89ID:E61Ha8wj
開始してます。状態表示されないのですね?

$ sudo btrfs se /mnt/sda2/snap-@ | sudo btrfs rec /mnt/sdb2
At subvol /mnt/sda2/snap-@
At subvol snap-@
2021/11/22(月) 23:35:25.47ID:tMXPzEWO
>>658で示してもらった短縮形ですね

進捗はこっちのテストではファイル10個とかで
一瞬で終わったので表示されるか分からない…!
2021/11/22(月) 23:36:44.28ID:SP6Ccj4w
>>667
se も rec も -v オプションで冗長出力出来るけど
貴方は文字列が大量に流れる様な出力だと気分悪くなる人でしょう?
2021/11/22(月) 23:44:07.94ID:E61Ha8wj
>>669
そうなんですけど、特殊な事情があってさ

自作マシンで15年もののケースで、HDDアクセスランプとかもない。そんで
2021/11/22(月) 23:44:44.08ID:E61Ha8wj
>>668
$ sudo btrfs se /mnt/sda2/snap-@ | sudo btrfs rec /mnt/sdb2
At subvol /mnt/sda2/snap-@
At subvol snap-@

$
終わりました
2021/11/22(月) 23:45:32.56ID:E61Ha8wj
一瞬で終わる...? かってに予測時間55分と判断してマシンから離れてましたWW
2021/11/22(月) 23:45:35.48ID:tMXPzEWO
@homeの復元をわすれてた
$ cd /mnt/sdb2/ && sudo btrfs sub snap snap-@home @home

これで受け側の@と@homeをマウントしてみて
正常に複製できてるようだったら snap-@とsnap-@homeは
消してしまっていいと思う
(送り側のsnapshotはもうしばらく置いといてもいいかも)
2021/11/22(月) 23:48:50.84ID:tMXPzEWO
いや、実環境インストール済みなら絶対に結構かかるはず
こっちはテスト用SVとスナップショットを
ファイル10個だけで作ったのでってことですね
2021/11/22(月) 23:50:26.04ID:SP6Ccj4w
>>670
次の機会には冗長表示オプションを使うと良いでしょう
2021/11/22(月) 23:56:38.11ID:E61Ha8wj
ごめんなさい、かなり注意力低下、というより、記号に弱く、ねんのため確認ですが、
以下の順番でコマンドブチ込み?

(sendとreceive)
1.
$ sudo btrfs se /mnt/sda2/snap-@ | sudo btrfs rec /mnt/sdb2

いま1をおわって、つぎに

2.
$ sudo btrfs se /mnt/sda2/snap-@home | sudo btrfs rec /mnt/sdb2

3.
(スナップショットをサブボリュームとして復元)
$ cd /mnt/sdb2/ && sudo btrfs sub snap snap-@ @

4.
@homeの復元をわすれてた
$ cd /mnt/sdb2/ && sudo btrfs sub snap snap-@home @home
2021/11/22(月) 23:57:39.64ID:SP6Ccj4w
>>652
fstabの書き方、画像はラズパイのものですが
Btrfs部分の書き方は概ねこんな感じになります
https://i.imgur.com/NaCFTP7.png

画像は一定時間が過ぎたら消しますが
キャッシュが残ると思うので問題無いでしょう
2021/11/22(月) 23:58:02.81ID:E61Ha8wj
>>674
> いや、実環境インストール済みなら絶対に結構かかるはず
> こっちはテスト用SVとスナップショットを
> ファイル10個だけで作ったのでってことですね

了解です。予測時間がわかればなあ...
2021/11/22(月) 23:59:07.06ID:E61Ha8wj
$ sudo btrfs se /mnt/sda2/snap-@home | sudo btrfs rec /mnt/sdb2
At subvol /mnt/sda2/snap-@home
At subvol snap-@home

 ..... やっとります
2021/11/23(火) 00:10:22.21ID:GQJ2ZFSp
652さんの画像みたいに、次はfstabの修正かな
あと全体で残ってる作業はその作業と、
chrootしてgrubの再インストールぐらいかな…?
sda1 -> sdb1 の複製ももしかしたら終わってるかもだけど、
debian以外のOSがなさそうだからsdb1は空のままでも良さそう
@homeが終わったら
$ cat /etc/fstab
の内容を貼ってもらってもいいです?
2021/11/23(火) 00:14:10.28ID:ZYoj+OUw
$ sudo btrfs se /mnt/sda2/snap-@home | sudo btrfs rec /mnt/sdb2
At subvol /mnt/sda2/snap-@home
At subvol snap-@home

$
おわり
2021/11/23(火) 00:16:14.08ID:GQJ2ZFSp
>>677
見ました、サブボリュームのマウントって簡単だなあと
noatimeってbtrfsみたいな先進的なファイルシステムでも
効果あるもんでしょうかちょっと気になります…!
2021/11/23(火) 00:18:00.32ID:ZYoj+OUw
$ cd /mnt/sdb2/ && sudo btrfs sub snap snap-@ @
Create a snapshot of 'snap-@' in './@'

$ cd /mnt/sdb2/ && sudo btrfs sub snap snap-@home @home
Create a snapshot of 'snap-@home' in './@home'

$
一瞬でおわた。なぜ、一瞬で終わるのですか?
2021/11/23(火) 00:21:52.50ID:ZYoj+OUw
>>680
$ cat /etc/fstab
# /etc/fstab: static file system information.
#
# Use 'blkid' to print the universally unique identifier for a
# device; this may be used with UUID= as a more robust way to name devices
# that works even if disks are added and removed. See fstab(5).
#
# <file system> <mount point> <type> <options> <dump> <pass>
# / was on /dev/sda2 during installation
UUID=cf82c300-5af6-45d6-a682-1e93b9105cae / btrfs defaults,noatime,subvol=@ 0 0
# /home was on /dev/sda2 during installation
UUID=cf82c300-5af6-45d6-a682-1e93b9105cae /home btrfs defaults,noatime,subvol=@home 0 0
# /boot/efi was on /dev/sda1 during installation
UUID=7AF2-9C57 /boot/efi vfat umask=0077 0 1
# swap was on /dev/sda3 during installation
UUID=1297b83d-2c7b-42c4-bc86-9e7d44b87603 none swap sw 0 0

$
2021/11/23(火) 00:24:05.55ID:ZYoj+OUw
$ cat /etc/fstab
# /etc/fstab: 静的なファイルシステム情報です。
#
# デバイスの一意の識別子を表示するには、'blkid'を使います。
UUID=と一緒に使うことで、ディスクを追加・削除しても機能する # より強固なデバイス名をつけることができます。
UUID=と一緒に使うことで、ディスクの追加や削除があっても # 機能するようになります。fstab(5)を参照。
#
# <ファイルシステム> <マウントポイント> <タイプ> <オプション> <ダンプ> <パス>
# インストール時に / が /dev/sda2 にあった場合
UUID=cf82c300-5af6-45d6-a682-1e93b9105cae / btrfs defaults,noatime,subvol=@ 0 0
インストール時には # /home は /dev/sda2 にありました。
UUID=cf82c300-5af6-45d6-a682-1e93b9105cae /home btrfs defaults,noatime,subvol=@home 0 0
インストール時に /dev/sda1 にあった # /boot/efi
UUID=7AF2-9C57 /boot/efi vfat umask=0077 0 1
# スワップはインストール時に /dev/sda3 にありました。
UUID=1297b83d-2c7b-42c4-bc86-9e7d44b87603 none swap sw 0 0

$
2021/11/23(火) 00:24:36.20ID:GQJ2ZFSp
>一瞬で終わる
多分だけど、スナップショットっていうのは
ファイル・ディレクトリへのハードリンクみたいな実装で
データへの参照だけをコピーというか
もうひとつ作ってる感じじゃないですかね…
実データそのものを複製してるわけではないはず
2021/11/23(火) 00:29:53.05ID:ZYoj+OUw
>>680
> 652さんの画像みたいに、次はfstabの修正かな

なぜ、fstabの修正 をしないとダメなのですか?ウインドウズのアクロニスでは、何も必要がないです。商用アプリケーションでは、その工程を自動化しているということ?

> あと全体で残ってる作業はその作業と、
> chrootしてgrubの再インストールぐらいかな…?

数年前に一回だけ使ったことがある台湾製のリナックス用クローンツールのなんたらでも、
そんな作業を必要としていない記憶。

> sda1 -> sdb1 の複製ももしかしたら終わってるかもだけど、
> debian以外のOSがなさそうだからsdb1は空のままでも良さそう

debian以外のOS ないです。
2021/11/23(火) 00:32:05.50ID:ZYoj+OUw
>>686
謝謝! 

>スナップショットっていうのは
ファイル・ディレクトリへのハードリンクみたいな実装で
データへの参照だけをコピーというか
もうひとつ作ってる感じじゃないですかね…
実データそのものを複製してるわけではないはず

その点がすごいですね。btrfs は。使っていて。
2021/11/23(火) 00:33:38.81ID:KysHAlRz
>>682
noatimeは何となく入れてる感じですね
ラズパイではSDカード&USBメモリx2でストライピングとかアホな事やってるので
少しでも労りたいのです

サブボリュームのマウントの理解に及ばれた様なのでchrootの準備も問題無さそうですね
既知の方法でもarch-chrootを使う方法でも教えやすいやり方で構わないと思います

あとchroot先での /etc/initramfs-tools/conf.d/resume の修正もお忘れ無く
そして彼のマシンはよくUEFIエントリが消えるそうなので
grub-install の後はこれを実施してもらった方が良いでしょう
https://mao.5ch.net/test/read.cgi/linux/1624007356/569
2021/11/23(火) 00:39:15.49ID:GQJ2ZFSp
まず、
$ lsblk -f
でUUIDが表示できるので、/dev/sdbNの各UUIDを確認してください

ルート権限のテキストエディタで /mnt/sdb2/@/etc/fstab を例えば
$ sudo nano /mnt/sdb2/@/etc/fstab
とかで開いて、
貼ってもらった表示と同じようになってるはずの
/dev/sdaN のUUID部分を
lsblk -f で表示されたUUIDを修正します
このときにもし読み取り専用って表示が出てたら
マウント状態がなにかおかしそう
2021/11/23(火) 00:42:58.52ID:ZYoj+OUw
Linuxでは  /etc/fstab ファイル内のディスクを識別するために使用されます。

このようにして、マザーボード内のディスクの順序を変更でき、マウントポイントに影響を与えることはありません。

ご覧のとおり、ディスクを識別するために /dev/xdx の方法の代わりにUUIDを使用するfstabを使用することをお勧めします。
2021/11/23(火) 00:46:03.56ID:ZYoj+OUw
>>689
> noatimeは何となく入れてる感じですね
> ラズパイではSDカード&USBメモリx2でストライピングとかアホな事やってるので
> 少しでも労りたいのです

そんなら一回 noatimeなしにしてみたい。体感できるパフォーマンスの差があるか。

一歩でもコマンドを単純化したい
2021/11/23(火) 00:49:04.70ID:ZYoj+OUw
>>690
> /dev/sdbNの各UUIDを確認してください

sdb
├─sdb1
│ vfat EFI 8C89-6ED3
├─sdb2
│ btrfs debian
│ 6f1bbb77-c44c-4e33-9686-de20e121e09c 125.5G 14% /mnt/sdb2
└─sdb3
swap 8c4db4b1-849e-4ba6-ba65-05727e3ece8b

$
2021/11/23(火) 00:53:37.87ID:ZYoj+OUw
>>690
> $ sudo nano /mnt/sdb2/@/etc/fstab
> とかで開いて、

$ sudo pluma /mnt/sdb2/@/etc/fstab

# / was on /dev/sda2 during installation
UUID=cf82c300-5af6-45d6-a682-1e93b9105cae / btrfs defaults,noatime,subvol=@ 0 0
# /home was on /dev/sda2 during installation
UUID=cf82c300-5af6-45d6-a682-1e93b9105cae /home btrfs defaults,noatime,subvol=@home 0 0
# /boot/efi was on /dev/sda1 during installation
UUID=7AF2-9C57 /boot/efi vfat umask=0077 0 1
# swap was on /dev/sda3 during installation
UUID=1297b83d-2c7b-42c4-bc86-9e7d44b87603 none swap sw 0 0
2021/11/23(火) 00:54:55.07ID:GQJ2ZFSp
>>689
USBメモリx2でのストライプは面白い…!
でも下手な爆熱メモリなら全力でアクセスしたら
電源部のレギュレーターが燃えそうw

>chroot先での /etc/initramfs-tools/conf.d/resume の修正
これは知らなかったんですが、具体的に何でしたか…?
2021/11/23(火) 00:55:09.69ID:ZYoj+OUw
ああ、だめだっ 吐き気してきたw

なにと何を比較すんのか わからないっ
2021/11/23(火) 00:59:25.79ID:ZYoj+OUw
>
/dev/sdaN のUUID部分を
lsblk -f で表示されたUUIDを修正します
このときにもし読み取り専用って表示が出てたら

----------------------------
OK!! たった今文意を理解した
2021/11/23(火) 01:00:32.46ID:KysHAlRz
>>695
スワップパーティションのUUIDが記載されているのですが
もし彼のストレージに存在しなかったら省略で構わないと思います

今Debianのマシンは別のUnixライクが稼働してるんで
明日Debianに切り替えて切り替えてお見せしますね
2021/11/23(火) 01:02:51.71ID:KysHAlRz
>>696-697
そろそろ限界かな
ID:GQJ2ZFSpさんにお礼言って今日はもう休ませてもらいなさいな
2021/11/23(火) 01:06:15.02ID:ZYoj+OUw
修正後

# / was on /dev/sda2 during installation
UUID=6f1bbb77-c44c-4e33-9686-de20e121e09c / btrfs defaults,noatime,subvol=@ 0 0
# /home was on /dev/sda2 during installation
UUID=6f1bbb77-c44c-4e33-9686-de20e121e09c /home btrfs defaults,noatime,subvol=@home 0 0
# /boot/efi was on /dev/sda1 during installation
UUID=8C89-6ED3 /boot/efi vfat umask=0077 0 1
# swap was on /dev/sda3 during installation
UUID=8c4db4b1-849e-4ba6-ba65-05727e3ece8b none swap sw 0 0
2021/11/23(火) 01:08:14.72ID:KysHAlRz
>>695
Btrfsの話の方はSDカードもアレイメンバーに入れてますね
なお某用途で限界値OC・一年中フルロードですが全然平気です さすがオールサンディスク
2021/11/23(火) 01:10:42.19ID:ZYoj+OUw
>>690
> このときにもし読み取り専用って表示が出てたら

保存しましたが、そんな表示はでなかったです。

>>699
ありがとうございます! 限界です。ID:GQJ2ZFSpさん、明日また ご指導お願いします。
2021/11/23(火) 01:12:37.10ID:ZYoj+OUw
ホットスワップでsdb を切断します。感謝です
2021/11/23(火) 01:14:31.09ID:GQJ2ZFSp
>>700
いま比較してみましたがOKそう
どのままコピペでもいけそうです

今思ったけども、書き換え前に
$ sudo cp /mnt/sdb2/@/etc/fstab /mnt/sdb2/@/etc/fstab.org
とかしてオリジナルをバックアップしておくと更に良かったかも

これから最後のchroot&grub installがいちばんややこしいと思うので
ここまでにしときましょう…
ではお休みなさい
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

ニューススポーツなんでも実況