>>31
君の勘違いだ。
エプソンは、NECに指摘されたBIOSは一度も一個も市販していない。
ソースは君も引用したWikipediaのこの部分。
>BASICをROMで持たない仕様に変更などの対策を施した「PC-286 Model 0」が実際市場に登場した量販98互換機第1号製品として4月24日に発売された[5]。

君の理論だとエプソンはクリーンルームでしかやっていないのだから和解金など払う必要ないわけ。
問題のBIOSはあくまで、発売前の段階でNECに許可を得るために持って行ったものに過ぎないのだからね。
君の理論だとエプソンはシロ。でも和解金払ったよね。何のため?
何のための和解金かというと、互換機を発売させてもらうための和解金と、別のBIOSも結局リバースエンジニアリングしてできたものだからだよ。
そしてクリーンルームというのはあくまでエプソンの自称であって、間違いなくリバースエンジニアリングして調べている。
逆アセンブルして得たソースから技術を盗んでソースをいじり回しただけ。
wineもそうだね。自称のクリーンルーム。でもマイクロソフトからそう認めれた形跡ないね。
英語版wikipediaにはwineはリバースエンジニアリングしているとはっきり書かれているぞ。
https://en.wikipedia.org/wiki/Wine_%28software%29
>the Wine team has reverse-engineered many function calls and file formats in such areas as thunking.

リバースエンジニアリングしてマイクロソフトの技術を盗まないと作れないからな。当たり前のごとくな。
そして、裏でマイクソロソフトのDLLをコピーしろという情報を流して、おまえらが違法コピーしている。
おまえたちはしてないと言っても、俺はちゃんと見てきた。 wineスレで違法コピーが推奨されていておまえらが違法行為やっていることを。
wineチームもおまえらも違法犯罪者。
クローズドースの著作権を主張している商用ソフトを逆アセンブルしてできたwineをしれーっと使ってんじゃないよ
エプソンはNECに許可を得ようとして和解金も払ったのにwineはマイクロソフトに許可を得ようとする努力はないし和解金も払ってない。
悔しかったら金払ってから言え。

エプソンが実機をNECに持って挨拶に行って、これでいいかどうか調べてもらった話のソースはここね。
http://japan.zdnet.com/article/20357346/