昔からVLCのデフォルトでは画面サイズを固定するだった気がする
例えば5年前辺りには32ビットのユーザが大半だったので4GB超の
動画ファイルは殆ど無かったし、720pでもcore2のオンボードでは
再生すると熱暴走するくらいの勢いでCPUがフルに使われていた
動画が一般的なディスプレイのサイズより小さかったので気が付かなかった

しかし現在は720pだと解像度悪い、1080pで普通、2180pや4kを
望む声が多くなりcorei5のオンボードでも問題なく動作する
一時間のアニメ見るのに15GB使って再生するのが23インチの
ディスプレイとか過渡期に見られる無意味なインフレも・・・

とにかく、昔は画像サイズがカメラの性能と相まって小さかったんで
気が付かないうちに小さくて見づらい動画を発見してウインドウの大きさに
フィットさせるよう無意識に設定を変えていたんじゃないだろうかと