じっくりと学習させた辞書を使い、ある時点で学習機能を切るのもひとつの手なのかもしれない
例えば「こうしょう」を変換するとき、最初は「交渉」次は「高尚」だと人間が学習する作戦だ
なんでも「こうしょう」には50種類ほどの同音異義語があるらしいが、よく使う変換を
覚えてしまえば、覚えた変換を使っている限り変換結果を確認する必要がなくなる