>>861

言葉使いを丁寧に願います

「2016年5月にリリースされたLinux Mint 18より、コーデックを含まないISOのみが配布されることとなり、
これに伴ってOEM版およびno-codecs版は廃止された。なお、コーデックはメニュー等から選択すること
でインストールが可能となっている。」とあり(wiki)、
ご指摘の古いバージョンの17のノーコーディック『でない』版を利用できるとして、それは
そもそも日本向けではなかったことについても、言及するべきだと思いますがいかがでしょう?

そして新しくインストールしようとする人が通常選択するであろう18以降のMintについて、
素のままではDVDが再生できないことには変わりありませんし、
そのようなオプションで対応しているのは、少なくとも日本国内では
違法であるという認識を維持していることに基づくのだと思われます