>239 login:Penguin sage ▼ 2017/05/25(木) 13:05:18.46 ID:82wqspaE [1回目]
>>236
>残念だけどAWSはWindowsサーバーも非常に多く使われてるよ
>1000のシステムのうち相当な数はWinのはずだし、移行対象となるのも当面Winが中心になるだろうね
>Winで作られてるのは比較的シンプルで重要度の低いシステムが多いから移行障壁が低い

アマゾンのAWSのサーバーファームは xen/Linux。AWS上のWindowsServerとかは所詮xenのインスタンス。ゲストOS。
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パブリッククラウド上で最も人気があるOSは「Ubuntu Linux」だ。
https://japan.zdnet.com/article/35069640/

 「Amazon Elastic Compute Cloud(EC2)」上のOSを対象としたThe Cloud Marketの最新調査結果によると、
Ubuntuのインスタンス数はおよそ13万5000あるという。2位はAmazon自身の
「Linux Amazon Machine Image(Linux AMI)」の5万4000インスタンスだった。
3位は大きく引き離されて「Windows」の1万7600インスタンス、
4位と5位はそれぞれ、「CentOS」の8500インスタンス、
「Red Hat Enterprise Linux(RHEL)」の5600インスタンスである。

 全体像を把握するために、クラウド管理ツールのリーダー企業であるRightScaleの
「2015 State of the Cloud Report」を参考にすると、AWSがパブリッククラウド市場の57%を占めており、
2位の「Microsoft Azure」のIaaSは12%のシェアである。つまり、AWSのシェアの高さを見れば、
クラウド上で最も人気のあるOSは間違いなくUbuntuであることが分かる。
2015 State of the Cloud Report from RightScale
http://assets.rightscale.com/uploads/pdfs/RightScale-2015-State-of-the-Cloud-Report.pdf
2016 State of the Cloud Report from RightScale
http://www.mcit.gov.eg/Upcont/Documents/Reports%20and%20Documents_1252016000_RightScale-2016-State-of-the-Cloud-Report.pdf