志賀さんは、学歴や教育のない人にも思いやり示されて、
そんな人達にも広く手軽にLinuxの貢献を、と、公共の幸福を考えて、
Web翻訳活用の先駆者となった。心ない愚か者達によってその試みは
潰されてしまったが、志賀さんのしたことは万人が別け隔てなく活躍できる社会を
実現しようとする純潔な公の心から出たものだった。
お前らにそんな公共心はあるのか!