>>120
俺は別に今以上のサポートを個人的には求めてないかな。
仕事で使うなら、RH何なり使って、それ相応の大家を払うべきだし。

むしろ、後者の方に手軽にやれる手段がないのが、なんとかならないかとは思う。
例えば、過去1年間のLinuxの稼働時間をカウントして、その時間に応じた寄付をディストリビュータに贈るアプリとかあったら使うかもしれない。

「2016年1月1日〜12月31日まで282時間使用しました。ありがとうございます。1時間あたり10円での寄付額は2820円になります。寄付しますか?」とか聞いてきて、ワンクリックでPaypalとかで送れるなら。
もちろん、時間あたりの寄付金額は自分で設定可能で、デフォルトではインストールしない(デスクトップにアプリの挙動を説明したURLショートカットは置いてもいいかも)。