プロプライエタリと有料ソフトは必ずしも対になる概念でもないと言うことは認める。
個人的には額にもよるけど有料か無料かよりプロプライエタリか否かが気にかかる。

手の届かない金額なら代替を考えなければならないし対応は個人の経済力、考え方等で変わるでしょ。
OSは無料だけどアプリは有料と言うビジネスモデルを非難できないでしょ、営利企業なら収益は必要だから。
Linuxでの成否は一定のユーザ数を確保できるのか、って感じかな。ソースはwindows用を利用できる訳だし。
自分はLibreOfficeで満足してるので成り行きを見てるだけだ。資本主義で独占は良くないと考えてる。