選択肢があるっていうのは何よりの優位性だよ。例え未完成でも成長の余地があるということだから。
問題なのは,利用者に選択権を与えないこと。Linux はデスクトップ環境に話を絞っても,X プロトコル,ウィンドウマネージャ,ツールキット,アプリケーションと様々な,本当に多様な選択がある。
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* これを「統一感がなくて嫌だ」と感じる人もいるだろうが,そういう人間はそもそもこのスレタイの思想に反している。
* 従ってこのスレには選択肢の多さを是とする人間しかいない!(暴論)
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選択の余地があるのは非常に良いことだ,繰り返すが,非常に良いことだ。