> 設定ファイルをXML形式にする・・・というのは
> --- (中略) ---
> 汎用の設定ツールを作ることが可能になる。

ここまでは、まあ分かるが

> アプリの作者は単にその汎用のXML設定ファイル形式を採用するだけで
> 設定ツールの作成は他に任せることができる。

これが分からん。

現状のwel-formedなだけのXMLでも可能でしょ?
設定ツールやスキーマなど必要なものの作成は他に任せりゃいいだけで
アプリの作者は今のまま何の負担もない。

なぜ作者にとって本来不要な手間のかかる俺ルールを押し付けるのか意味が分からない。
一ユーザーの立場からするとそんなつまらんものに時間を割くぐらいなら
他の事をやるなり体を休めてくれとか思うな