志賀さんがラズパイのRaspbianに手を出さないのは、難しいからではありません。
十分に活用するためのシェルスクリプトやプログラミングが出来ないからではありません。
既に海外を中心に豊富なノウハウが蓄積されたそれは、もはや「新しくない」からです。
志賀ブランドは斬新さが命です!