パッケージマネージャー無しは肉抜きしすぎストレスマッハだけど
スクリプト言語に依存してないバイナリタイプのやつは適量

設定支援ツールが一切用意されてないと所見お断りすぎてイーッてなるけど
ディストリが用意した簡易コマンドでも慣れたら手動編集でも両方OKなやつは適量

必ずソースからコンパイルはもう遅すぎイライラだけど
ソースもバイナリも選択肢があるやつは適量

リポジトリが同種ツールを1つに制限してたらやり杉だけど
メジャーなの数種に絞って保守してるのは適量

muslでワンバイナリのシステムは環境が足かせになるけど
glibcも選択肢にあると足回りが広く取れて適量

ローリングリリース強制のディストリは稀によく瞬殺されるけど
ローリングも固定も設定で制御できるやつは適量

スレの方向性としてはこんなカンジの話題?