>>176
minimalしか使わない派だけど、
# yum remove postfix
---> パッケージ postfix.x86_64 2:2.10.1-6.el7 を 削除
--> 依存性解決を終了しました。
postfix x86_64 2:2.10.1-6.el7 @anaconda 12 M
削除 1 パッケージ

意外だったけど依存は無いみたい。

postfixにquotaさせるvdaパッチ当てるためにソースで入れなければならないんだけど、
centos7であれば、
・公式ソースにvdaパッチ当ててmake install
・src.rpmにvdaパッチ当てて(そもそも当たるのか?)、rpmビルド
どっちが良さそう?
用途的にはminimalにpostix入れてlocalhostのポートからアクセスさせてnfsにメールを保存するだけなので、
yumではnfs以外入れない、シンプルな用途です。

rpm作ってインストールしたら、updateでせっかく作ったvdaパッチ当てたpostfixが更新されてしまうかな?
そもそもソースで入れたら、何もしなくてもsystemctlとか使えるのかな・・・ソースが登録してくれたらいいんだけど。

>>177
あぁぁ、そういう方法もあるのか・・・たしかに起動しなければポートもかぶらないし。
でもプログラムのインストール先はデフォルトだとかぶりそう(/usr/local 使いたくないタイプ)