tarコマンドでバックアップするとき、絶対パスで書かずに相対パスで打てと言われていて、
解凍したときに絶対パスで上書きされるからだとは思うのですが、

今、#tar cvfz /root/etc.tar.gz /etc
としてからできあがったファイルを#tar tvfz すると

drwxr-xr-x root/root 0 2018-07-05 03:54 etc/init/
-rw-r--r-- root/root 560 2018-04-27 19:58 etc/init/plymouth-shutdown.conf
-rw-r--r-- root/root 1302 2018-04-27 19:58 etc/init/serial.conf

こんな感じに出るのですが、/から始まっていないので、これは相対パスになっているのでしょうか?
怖くて解凍ができないので、気になります。
/rootで解凍すると、/root/etcに解凍されるのでしょうか?

作業環境はCentOS6です