>>36
ぜんぜん違う。一言で言えば金儲け。MSのビジネスの成功のため

サーバーOSとしてのWindowsは企業を中心に多く使われている
それはそれとして、OSを動かすクラウドというプラットフォームが出てきた
今まではMSはOSを作り、その上でアプリを動かすという考えだったが、
さらにOSの上位の存在であるクラウドというプラットフォームを作り、
その上でOSを動かし、その上でアプリを動かすというふうにビジネスが変化した。

そして、MSのクラウド、つまりAzureから見れば、WindowsもLinuxも
同等のお客様なわけで両方平等にサポートしましょうという考え方に変わった。

さらにクラウドの利用者は、クラウドでOSを動かしたいのではなく
開発したアプリを動かしたいわけで、OSはどれでもいいということになる。
OSはどれでもいいというが、開発したアプリがLinuxでしか動かないと
開発そのものが困るので、Windowsでもアプリを開発できるようにしましょう。
というのが今までの流れ

サーバーOSの敗北とかそういうレベルの話じゃないんだよ。
開発者が必要としているから、その必要としているものをWindowsで
できるようにしましょう。当然Azureにも対応しています。
Microsoftは一貫して開発できるソリューションを提供しています。ということ