σ < 今、Windows 10のIMEが大変なことになって
 (V)    emacs 26.1で連文節を処理するとき
  ||     変換候補を確定して次の文節にフォーカスを移すIME操作にバグが紛れ込んでいる
       ATOK風のキー操作だと、Ctrl-Nでは確定文字列が入力ラインまたはバッファから消える
       だが、現在、↓とかShift+↓などのキー割付で操作すれば正常動作する
       それでは、かったる過ぎる
       MS-IMEだと、かな入力モードにしているのに、ローマ字入力になるとかかったる過ぎる
       Alt+ローマ字打鍵して一度で言うこと聞かず二度ダイアログ出さなくてはならない
       ダイアログでない様にすると切り替えが出来なくなるし、なんだかなぁ

       PowerShellでも同じことが発生するけど
       こちらは、↓とかShift+↓などのキー割付でも操作しても、正常動作しない
       入力ラインから確定文字列が消える

       cygwinで動作するemacsは正常動作する

       Windows 7でも、その問題はコマンドプロンプトで発生するが
       ckwでラップして起動すると正常動作するので、何とかなっている