ぽえりなとか巫女GNUとか小江戸とかにも手を出したことあるけど
RHELになるまえのRedHat時代からCentOS6まで使ったけど(7とFedoraには手を出してない)
Ubuntuの10.04LTSと、14.04LTS、16.04LTSと使ってるけど
決め手に欠けるっていうか、中途半端感がある。
細かいところで手が抜かれてる感、かゆいところに手が届かないもどかしさ、がどうしても消えない。

個人的には「GNOME3、テメーはダメだ!」だってのが一番強い。