まず、
一、パソコンやインターネットやビデオゲームがなくなっても
人々は生活に根本的に困るわけじゃないということ。
むしろこれらに依存しているほうが生活をダメにすると思われている。

だからソフトウェアなんて誰もそれほどカネを払ってまで
必要と考えられていないんだよ。それで商売ができるという考えが甘かった。