なんだか、4になって(Linuxデスクトップが稼働するほど)スペック強化されてしまったせいで、ありきたりなLinuxマシンに成り下がったというか、逆に夢がなくなったという気分なのは自分だけかな?
過去のラズパイは、その限られたリソースをいかに上手に活用するかが腕の見せ所だったように思うのだが、
4になって潤沢なリソースが得られたものだから、少々の問題は潤沢なリソースを使った力業で解決してしまえという風潮になりそう。

CPUは64ビットARMの4コア、メモリは最大で4GBあるし、GbEもフルスピード、USB Type-C給電になり、USB 3.0が2ポートも搭載されて、もうハード的には何の不満もないんだけどね…