そもそもカードとラズパイの相性みたいなもんもあるってレポートあるしなぁ。
言うほど壊れるか?っていうとサンプルの取り方が雑で壊れない人は文句言わないし。
普通の人は容量と速度くらいしか見て無いし壊れたから買いかえたっての繰り返すし。
ちょっとでも信頼性確保したいんだったらカタログ仕様だけじゃなくてそういうのも確認して選んだら良いんじゃねーの?
実はWindowsタブレットですらアクセスモードとかで壊れ易いなんてこともあって意外にMicroSDって気難しい
用途によるけどシステムとしてメモリをそんなに使わずゴリゴリと一次的なログだけ履きだすならRAMDISK作ってそっちにゴリゴリ吐かせればいいんじゃね?
組み込み向けの記事辺りだとできるだけROM化するような運用とか設定に言及してる事もあるけどデスクトップ前提のファイルシステムとか設定は容赦なくジャーナルとか書き込むからあんまりフラッシュメモリ系のデバイスには適して無い
大量のデータを更新し続けたいならやっぱりHDDが素直だと思うけど
要求される丈夫さとかは人によるから自分の条件にあった方法をかんがえろ