金払ってやってもらうって考えじゃダメって事を延々説明してるんだがな

ネットワーク経路上のスイッチとの相性が悪くてデバイスドライバとファーム
ウェア両方直さないといけない症状になった場合、自分で直せるのか?
RHEL だと予防交換してくれるはずが CentOS だとしてくれないパターンも
ありうるぞ

契約書だの要求仕様書にそういうのは対応できない/しなくてよい事を書くか
タダだからしょうがないよねって客が言ってくれることを握って初めて本番系に
CentOS 入れれるんだよ

CentOS 入れれるのは客や現場に甘えさせてもらってるって意識がないと
別の客に持って行った時に痛い目合うぞ