RHEL 8 からは半年ごとにリリースになってる
7 は不定ではあるけど大体9ヶ月ごとだったので短くなってるね
その代わり延長サポートなしのリリースが含まれるようになった

https://access.redhat.com/support/policy/updates/errata#Maintenance_Support_2_Phase
によると 8.0, 8.3, 8.5, 8.7 は延長サポートなし
CentOS や RHEL だけど EUS は買わないという人だと恩恵ないので関係ないっちゃ関係ないけど
商用アプリベンダーサイドがそのリリースはサポートしないという可能性はゼロじゃない
だから9ヶ月毎が6ヶ月毎になったんじゃなくて12ヶ月ごとになったと考えてる

過去の経験上 x.0 がでて2年ぐらいが大体主力になるので 8.4 が出た段階で使いこなせるように
検証すればいいんじゃないかな