この問題を一番シンプルに解決できるのが、実際の負荷を最小限にさせたロードアベレージ(LA)上昇プログラムなわけです
巡回スクリプトに予約フラグを加える(フラグを外し忘れたら?)、全員で誰がどれを使うか示し合わせる(使用/終了の報告を忘れたら?計算全部報告するの?)、
ジョブスケジューラを使う(それぞれ計算機の使い方が違う、順番待ちになることは少ない、導入・周知コスト)、これらよりもいいと考えたわけです。教授にもLA上昇ツールの話はしましたし(あったらいいかもねという意見)、ツールが出来たら研究室内で共有するつもりです

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yes > /dev/nullとかで吊り上げられますけど、CPU使用率も100%になりますよね
やっぱりこれも1コア分パフォーマンス減りますよね?