Linuxのバグ。
ものすごくバグが多くてコピペしてくるのも飽きたから、ごく一部だけ。

日本語環境で「文字」「電卓」「システムモニター」「ログ」が文字化けする。
日本語フォントをインストールすると文字化けする。
インストールorアップグレード後に再起動しても、ログイン画面が表示されない。
GUI版ソフトウェア管理アプリから日本語に対応していないSnapパッケージがインストールされてしまう。
バッテリー駆動の時、リモートログインしているユーザーがいてもサスペンドしてしまう。
Bluetoothオーディオデバイスがログイン画面で有効にならない。
Wayland上のGNOMEでアプリケーションが動作しない。
ライブセッションの終了時、処理が止まる。
GNOMEの拡張機能「Dock」「Appindicator」が「オン」であるにもかかわらず、GNOME Tweakなどで「オフ」と表示される。
Trackerがデフォルトでインストールされていない。
NVIDIAチップ搭載PCで、外部スクリーンをDisplayPortで接続していると起動に失敗する。
ノートPCに外部モニターを接続したまま起動すると、モニターが消えたままとなり、ログイン画面が表示されない。
強制的にUEFIでインストールしようとしたときに出る警告ダイアログが反応せず、インストールが継続できなくなる。
LVMでインストールされた環境に、「ディスクを削除してUbuntuをインストール」を指定すると失敗する。
「ファイル」アプリのバージョンが古いまま。
インストーラーでアップグレードがサポートされなくなっている。
ulimitの設定によりアプリケーションがセグメンテーション違反を起こす。
ログイン画面でパスワードを間違って入力した時、画面が止まる。
古いバージョンからアップグレードすると音が出なくなる。
sudo」コマンドにroot権限奪取の脆弱性。
futex_wait()カーネルのバグにより、ノードが応答しない
PCIカード利用で致命的なバグ有り
ELFな実行ファイルでローダにより、アプリケーションのデータセグメントの一部がスタック用に確保されているメモリ領域にマッピ\ングされ、特権を持たないローカルユーザーが、より高いレベルのユーザー特権を手に入れられる。