ある人が Launchpad を使って Ubuntu の日本語版翻訳に参加した。
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翻訳した成果が中々プロジェクトに反映されなかった。
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それで、Ubuntu 本家にメールを送った。
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Ubuntu JP はそれを知って慌てた。
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翻訳の出来が良くないし、Google ライセンスに反すると理由づけた。
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個人攻撃を行う。今もそれを常軌を逸してまで執拗に行なっている。

まとめたら、こういう流れにしかなりませんよね。