昔は産業総合研究所がKNOPPIXの日本語化と開発に尽力してくれていた
それなのにどうして手を引いてしまったのだろう
国の機関なら利益を気にせず出来るのに
別にどうしても国でなくてもいいが、UbuntuのCanonicalのように太っ腹な支援企業は日本にないのか

ただ個人的にはFreeBSDのデスクトップ環境を構築しにくいのが不満
GhostBSDを使えと言われそうだが、NEC98シリーズが全盛だった頃は日本人開発者がたくさんいたんじゃなかったのか
デスクトップ環境がUbuntuみたいに気軽に使える国産FreeBSDは出来ないものか
USBメモリで運用するNomadBSDなんかも面白いと思うよ