Raspberry PiでFolding@home (F@h) に参加したいという人にうれしい話で、
ArmマシンにF@hを対応させる動きがあるという記事がありました。

F@hのプロジェクトのディレクターGreg Bowman教授の話として、
『Raspberry Pi や多くの電話で使われているので、将来の方向性になる』ということで
調査のため何人かの人々と連絡を取ってるそう。ぜひ実現させてほしいですね。

Help medical research with folding@home
https://www.raspberrypi.org/blog/help-medical-research-with-foldinghome/