解説がレベル低すぎるというか、解説を書くためにインストールしてみたというのが多くて、よくわかっていない人が書いてるのも問題。

C++11が勧告になった時、Linuxではregexが使えるって事で、解説ブログがたくさんできたんだけど、実際はスタブしかなかったんだよね。
したがって、ブログ書いてる人は、実際に動かせなくて、find相当のサンプル載せてた。
ブログ書いてる人はは、自分の使い方が悪いと思ってて、何とか動くコードを載せようとする。
当時、GNUのサイトにはスタブしかないと正直に書いてあったんだけどね。
あと、何故かそういうブログは、Linuxで使えるとセットで、MSはダメと書いてあるんだけど、実際の実装状況はMSのほうが早かった。