なんでLinuxディストリビューションの「人気」が変化が大きいのか
https://youtu.be/YMCylaT4iV4
よくわからなかったけど

Ubuntu系(Lubuntu、Linux Mint、Xubuntu……)が32bitPCを見捨て
最新版は64bitしかない
一方、Ubuntuの源流であるDebianは32bit版のサポート継続する
そうなると軽量ながら比較的豪華なデスクトップ環境の「Xfce」をもつ
MX Linux(Debian系) や Manjaro Linux(Arch Linux系)が
選択肢としてあがってくる
つまり世界には古いパソコンの再利用目的にLinuxを利用している人がそれだけ多くて
「人気」のディストリ――なんじゃなくて
「消去法」的にそれしか選択肢がない――ということなんだろうな

最近古いPCを「Lubuntu」から「LXLE」(Lubuntu)に変更したんだが
そう考えるとディストリの選択を間違ったかなと思っている