Linuxの不満?
酉間にバイナリ互換がない(静的リンクしてバイナリを無駄にでかくすれば回避できる場合も多いが)
コマンドで酉ごとの方言があってスクリプトがそのまま使いまわしできない。
アップデートが長いことがある。
アップデートに失敗することがある。
アップデートに失敗して起動できなくなることがある。
アップデートに失敗したらリカバリーがくそめんどくさい(タイムシフトで戻してもアプデ失敗繰り返すだけだから意味なし)
ドライバのバージョンアップしたら起動しなくなる
メジャーな酉の標準になってるGNOMEがクソ遅い。だからってマイナーな酉つかうとサポート打ち切り不可避。
日本語入力が超バカ。ぐぐるIMEで回避できるが。
メモリが足りなくなると固まる。ファイル壊す。
(Linuxではやってないから実害ないが)DTM、動画編集系のツール、アプリが入門者には多機能すぎ(かつ使いにくい)てヘビーユーザには機能が足りない(かつ使いにくい)中途半端なモノばかり(というか中途半端なものしかない)
設定をテキストファイルいじる原始的すぐる方法に頼るのがクソ。
設定ファイルがテキストのくせに、文法チェックする機能がプアすぎで設定ミスのチェックが面倒。
設定方法がテキストとコマンドとGUIとあると、それぞれの方法で設定したのがほかの方法に反映されない。

あと、俺環であったのが
業務用複合機がたんなるページプリンタとしてしか使えない(スキャナー使えない、トナーセーブ効かない、複数部印刷でソートできない&ひとつのトレーにまとめてしまうなど不具合てんこ盛り)
aptコマンドだけでアプリ入れてたのに、干渉して動かないアプリが出てくる

ライトユーザの俺でもこれだけ出てくんだし、まともに使ってる人ならもっと出てくるんじゃないの?
不満がひとつもないとか現状のLinuxに満足してるとか言うの実際にLinux使ってない人だけでしょw