OfficeなしWindowsPCを増やして、OOoやLibreOfficeで代用しているところが多いのを見ると、
LinuxPCを入れること自体にはコストメリットは無いと判断されているようだ。
もしくはコストメリットを上回るデメリットがある、と。
行政は市民へのサービスを行うためにある組織といってもいい。
そのため、シェア最大のOfficeを行政が無視や排除するのは間違っているともいえる。
WindowsPC全廃は失敗して当然かもしれない。