ボランティアなら、近場の東北で東日本大震災の瓦礫片付けでも良かった訳ですよね。
むしろそちらの方が美しい。

ところが志賀は、英語できないのにWeb翻訳で嘘ついてまでUbuntuの翻訳に参加したのは、
「英語で仕事してる僕って知的」「国際的活躍」という売名ができる利益を見込んだが
ための行為ですよね。しかも志賀は、fcitxでの参加拒否に対する逆ギレfacebookでも
分かるように「参加させて頂く」ではなく「俺様が参加してやってる」という態度。

ちっとも美しくないですよね。