ちょっと視点を変えてみれば、
オープンソースなソフトウェアというのは、ボランティア活動の一環のようなもの。
政府や企業から支援があるなら別だが、多くは無償でソフトウェアの開発をしている。
プロフェッショナルが手空きに開発したのなら、プロ並の製品が出来るかもしれない。
でも、それはたまたま幸運だっただけです。